生きることも、暮らすことも、みんなで分け合う

多種多様の女性の思いがあります。その声を聴き、何をどうすればよいのか、どこに行けばその思いがかなうのか、その問題が解決するのか、それを橋渡しするのが我々シェアライフジャパンの役割です。 

女性の道しるべとなって、心身ともに自立した女性を育てます。





産後のママと赤ちゃんのコミュニケーションをサポートする商品ができました。


絶え間ない時間の切断。ひとりの時間もなく寝る時間もない。産後間もなくの子育ては小さなファミリーでは疲れて疲れて・・・

ちょっとでも寝たいのに・・・そんなママの悲鳴にもにた課題にすこしでも手助けになればと、赤ちゃんへの愛とコミュニケーションを育てるお助けグッズができました。詳しくはこちら。

研修会・イベントのご案内案内


福島県郡山市で、日本の次世代の健康を確保するエピジェネプロジェクトとして

「日本の未来をつなぎ今を生きる健康と栄養と食のシンポジウム」を

開催します。 参加費500円です。→終了しました。

日時:平成2849(土) 134516001330開場)

場所:郡山市市民交流プラザ(ビッグアイ) 第3会議室

パネリスト

・一般社団法人シエアライフジャパン代表理事(助産師)

 頼  氏 (エピジェネ:未来の健康と栄養と食)

・国立病院機構 福島病院(BFH認定病院) 小児科部長

 依田 卓 氏 (母乳育児と栄養

・東京大学名誉教授 中央大学生物統計学教授

 大橋 靖雄 氏(福島での健康づくり)

・有限会社チェリー日火商会 取締役 

 佐藤  氏 (地元パパ代表)

助産師が考える食と健康、世代を超えた栄養からのプロジェクト


未来いのちつなぐ!

健康生きるためごはん

 

  エピジェネ®ごはん

遺伝子レベルに関わる栄養の視点から

と栄養について量だけでなく質の改善で

健康に生きることへとつなぐプロジェクト

新しくはじまりました。

詳しくはこちら

みんながHAPPY!


女性が社会にでていくことが当たり前になっている今日、助けてもらうこともできずに、どうしたら助けてもらえるかを知らずに悲鳴を上げている女性もたくさんいます。

地域交流が希薄になり、交流が減少し、情報が氾濫し、体験不足も重なり、育児にまつわる悩み、家族にまつわる悩み、自分自身の将来への不安をひとりで抱え込んでいる女性もすくなくありません。そういった個人レベルの問題とともに、地域の課題も多くあります。

石川という土地にあった女性のありかたもあります。

 

そんな中で生きる女性たちが、健やかに生活できる社会の仕組みや環境づくりを目指しています。官・学・民の各分野の医療、保健、介護、福祉団体とも連携し切れ目のないケアを行い、地域とのつながりを作ります。


シェアライフジャパンと共に、連携と協働を。


よりよい石川から、よりよい日本を育てるために、各方面の方々の支援、応援を募っています。

たくさんの方たちにご支援いただくことで、一日も早い実現を目指します。

TEL 076-205-1881


メディア取材 イベント出展など

2014.12 一般社団法人シェアライフジャパン設立準備 北國新聞社取材掲載

2015.2 一般社団法人シェアライフジャパン設立記念研修会 北國新聞社 北陸中日新聞社

2015.8 第24回 母乳育児シンポジウム シンポジスト

2015.8 第33回 地域づくり団体全国研修交流会石川大会参加

2015.10 石川県志賀町母子保健相談員研修視察訪問

2015.10 木村弥生衆議院議員 訪問視察

2015.10 子育て支援メッセいしかわ2015 参加出展

2015.11 「エピジェネごはん」試食会案内 北國新聞社掲載

2015.12 「エピジェネごはん」試食会開催 北國新聞社掲載 金沢ケーブルテレビネット取材放送

2015.12 「エピジェネごはん」紹介 金沢ケーブルテレビネット番組[元気の秘密コーナー]出演放映

2016.4  福島県郡山市 「エピジェネプロジェクト」福島民友新聞社取材及び掲載 

2016.4   福島県郡山市ビッグアイにて「エピジェネプロジェクトシンポジウム」開催 郡山市市長ご参加 

2016.4 金沢市新事業 ベビースペース『hug』地域版 委託 

2016.7  第5回日本DOHaD研究会学術集会 参加出席 

2016.7 厚労省:健やか次世代育成総合研究事業 頼G相談会議開催 (公社)日本看護協会会館 会議室